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新宿の泌尿器科ナビ|新宿駅前クリニックなどの口コミ > 尿道炎

尿道炎:半年以上の通院でもとに戻りました

masaさん 男性 30代
★★★★★

当時お付き合いしていた女性が、男性経験が私が初めてでした。
私の陰部への愛撫の練習を幾度と繰り返していました。

1か月ほどしたあと、通常の尿意とは別の尿意があることを覚えました。
トイレには行きたくなるのだが、量が少しの時が頻繁にありました。

はじめは水分を取りすぎによる頻尿だと思っていましたが、次第に夜中にも尿意で目が覚めることが多くなり睡眠を妨げるようになりました。
しばらくすれば治ると思い込んでいましたが、排泄時に痛みを伴うようになったので受診しました。

診察では尿道炎という診断を受けました。
尿検査をしたところ、ひどく濁っていると言われ、病理検査?に回しますとのことでした。

後日検査を結果を聞きにいったところ、尿からブドウ球菌が検出されました。
しばらく抗生物質を服薬して様子を見ましょうとなりました。
その間も彼女との性交渉をやめませんでした。
私は避妊具を着用するようにしていましたので彼女に移すことはありませんでした。
しかし、いつまでも症状が治まらないので、再度通院したところ、尿の濁り、ブドウ球菌がなくなくなることはなく、もしかしたらということで、前立腺の分泌液を採取、検査したところ、ここからもブドウ球菌が検出されました。

半年以上の服薬と通院でようやく通常生活にもどることができました。

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尿道炎で受診:待たずに受診した方がよい

yakihe89さん 20代 男性
★★★★

ある日の夕方にちょっとだけ陰部の痒みが出現しました。そこまで強い痛みではなかったので特にきにしていませんでしたが、次の日の朝起きると痒みは増していました。
また、排尿をする時に軽い尿道痛を感じました。
そこで、1週間ほど前に飲み会の帰りに風俗へ行ったことを思い出したので、インターネットで調べたところ、性感染症の可能性が高いと思いました。仕事を早めに切り上げてから、近くにある泌尿器科を受診することにしました。

自宅近くの泌尿器科医院でしたが、受診するのは初めてだったのでとても緊張しました。
受付の女性に症状を聞かれて、とても恥ずかしい思いをしましたが、正直に答えました。
診察室へ入ると、受付の女性に聞かれたことと同じような質問をされ、現在の症状や症状の発現時期、風俗へ行ったことなどを説明すると、性感染症の可能性があるとのことで検査を勧められました。
検査の結果、クラミジア性尿道炎と淋菌性尿道炎の混合感染症であると診断されました。
いずれにしても細菌が原因なので、抗生物質による治療が必要ということで、クラビット錠500㎎を1日1錠で14日分処方してもらいました。
クラビット錠を飲み始めてから2日ぐらいで症状は徐々に治まってきました。飲み切る頃には症状はなくなりました。

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尿道炎の口コミ

プラスチックさん 40代 男性
★★★★

あるときから急に尿道付近にわずかに痛みを感じるようになりました。
それはピリピリする感じで激痛と言う感じではなく痛かったりおさまったりを繰り返す感じでした。
そんなに痛くなる頻度が多かったわけではないので気にしないようにしていたのですが、自分の父親が前立腺がんにかかり、自分も痛みがあることに不安になり早めに受診しようかなと思っていたところ、急に継続して尿道の辺りが痛くなりかなりの違和感を感じたため泌尿器科にかかることにしました。

病院につくとやはりどちらかというと高齢の方が多いなと言う印象と、女性が意外に多いんだなと感じました。自分の症状を問診票に書いていきましたが、自分でも具体的にどこが痛いのか場所の特定が出来ませんでした。
自分の名前が呼ばれとりあえず先生に症状を伝えました。検査室で下半身脱いだりするのかなとビクビクしましたがとりあえず尿検査することになりました。
泌尿器科だけあってトイレの設備が素晴らしく、尿を採取してから提出までがスムーズで物凄く感動したのを覚えています。尿を提出してから10分程で名前が呼ばれました。
そこで医師からいろいろ説明がありましたが、特に細菌なども見つからず、軽い炎症でしょうと言われました。
安心はしたのですが、なおるのか軽く不安は覚えました。
しかし処方された薬を数日飲んだら見事なおりました。

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